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秋山 邦彦Akiyama Kunihiko

プロフィール

柔らかさは生の証しである。
命ある物は死して強直する。老子は次のようにも云っている。「堅強なるものは死の徒にして柔弱なるものは生の徒なり。」「強大なるは下にあり、柔弱なるは上にある。」
素材としての綿も柔らかく、弱く、崩れやすい。しかし、そこに老子の云うように堅強なるものに勝ものがあり、また、生の証として主張できるものがあるのではないか。

画歴
1941年    大阪で生まれる
1964~66年 大阪府立大学大学院在学中に大阪市立美術研究所でデッ
         サンを学ぶ
1967年    大阪府立大学農学部大学院修了 造園学専攻

公募展・その他
1968年    関西行動展              (大阪)
         行動展             (東京・大阪)
         次元68展              (京都)
1969年    関西行動展              (大阪)
1970年    関西行動展              (大阪)
         京都アンデパンダ展          (京都)
1983年    サマーフェスティバル      (信濃橋画廊)
1987年    デッド・ヒート展        (信濃橋画廊)
1989年    OPEN HOUSE GALLERY      (信濃橋画廊)
1990年    第18回日本国際美術展     (東京・京都)
1993年    93’美術選抜展       (京都市美術館)
1996年    美術研究所50年展          (大阪)
1998年    第27回現代日本美術展     (東京・京都)   
1999年    第28回現代日本美術展     (東京・京都)
2001年    個の仕事展Ⅳ          (信濃橋画廊)
2004年    月吠の現代美術記念展     (奈良市美術館)
         A-21国際美術・ポーランド (ポズナン・ポーランド)
2006年    A-21国際美術・ポーランド (ポズナン・ポーランド)
2007年    百花繚乱展           (兵庫県立美術館)
2008年    月吠の現代美術展        (月吠・奈良)
2010年    10人の表現者の模索      (信濃橋画廊)
         「循環展」      (ギャラリー勇斎・奈良)
2013年    尼崎アートフェスティバル2013 尼崎総合文化センター
2014年    尼崎アートフェスティバル2014 尼崎総合文化センター

あの画廊(大阪)、射手座(京都)、信濃橋画廊(大阪)、番画廊(大阪)、勇斎(奈良)
H.O.T (大阪)等で個展・グループ展多数
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