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松田 彰Matsuda Akira

プロフィール

2018勇斎個展 おもうこと

「言葉のように」存在する発言を願っての鉛筆のみの痕跡、呼吸です。
人は伝達、思考するため、幾重にも言葉を重ねますが、あくまで内容そのものでなく、それは記号の集積であり、呼吸の連続体。 その記号を、呼吸を、基底とする
イトナミです。


松田彰 30行 略歴
個展(2002年以降)
2002 信濃橋画廊(大阪) ‘84’85‘86’89‘90’91‘98’99‘06’07‘08’09
2003 尼信博物館(尼崎)
2006 CAELUM Gallery(ニューヨーク) ‘08’09‘11’13  
2009 画廊ぶらんしゅ(池田)
2010 西脇市岡之山美術館/時空間との対峙(兵庫)
ギャラリー勇斎(奈良)’12‘15’17
2014 MANIF ハンガラム美術館(ソウル) 15‘16’17‘
2012 番画廊(大阪) ‘13
2016 AOギャラリー(神戸
   DADSギャラリー(大阪) ‘17
                               他多数
グループ展(2005年以降)
1986~2014毎年 アーティフィシャルな位相vol.1~28(天野画廊・大阪)
2006 ハルピン国際アートフェスティバル(ユーシュン美術館・中国)
   ヨンイン国際アートエキスポ招待(文化芸術院・ソウル)
2007 百花繚乱展(兵庫県立美術館)‘08’10  
   ウィオン国際PLACARDアートフェスティバル(ウィオン公園・ソウル)‘08~
2008 A-ONE 中・日・韓・印尼「並州厚音」国際展(ART・64 広州・中国)
   モノクローム展・・・3(楓ギャラリー・大阪)
2009 A-ONE 中・日・韓・印尼美術展(福岡アジア美術館) ‘12
2010 現代美術の断面展(風の神様G・メキシコ)、 第8回現代美術祭“ANDANTE”(大邱文化芸術会館・韓国)、 平城遷都1300年祭・奈良アートプロム「循環」(勇斎)
2011 国際展「東方妙音」(広州南美術館・中国)、 表現の立脚点(ギャラリー菊)
2012 尼崎アートフェスティバル(尼崎総合文化センター) ‘13
2014 円環話法・金子正二+松田彰(2kwギャラリー・大阪)      
ギャラリズム天満橋2014(京阪シティモール) 
2015 No-is(+1art・大阪)、 KOREA-JAPAN絵画交流展(ソンナムアート・ソウル)
   ソウルアートショー企画「東洋の禅」について。3独+3韓+1ジャパン作家
   (COEXセンター・ソウル)
2016 柏原ビェンナーレ「特集作家」出品(柏原市。浅野邸・大阪)、十人の発言(菊)
2017 独・韓・日・・・3人の個展(DAMギャラリー・ソウル) CAF.Nびわこ展(大津市歴史博物館) ナンダコレクション、文字と絵(Relicギャラリー・大阪堺)
OUTOTU-HANTEN凹凸版(西宮市民ギャラリー・兵庫)
                               他多数
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