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酒匂溪香Sakou Keika

プロフィール

酒匂 溪香

1955年 鹿児島市 生まれ

7歳より書を始める。
個展活動を中心に「共感できる書」を目指す。

1998年より、毎年、西宮、神戸、大阪、京都、香川、信州で個展、グループ展を開催。
武道家、音楽家、縄文復元画家との交流を通じて新しい世界を拓く。
学生時代に専攻した漢詩や古典を長年書いてきたが、近年は日々の想いを自身の言葉で自在に表現している。
2004年から5年間、酒蔵での個展を行った際に、漢字そのものが『神』であったことを強く認識する。
それ以来、古代人の精神世界に深く興味を持ち、最近は甲骨文字の作品が多い。

兵庫県西宮市 在住


個 展
1998/10 『すみの香にさそはれて』 ギャラリー“アライ”(西宮市)
2000/11 『ほのぼのすみあそび』 ギャラリー“アライ”
2001/1 『はる・すみ・あそび』 ギャラリー“さんびいむ”(大阪市)
2002/4 『花の中で―墨と胡弓の宴―』 ギャラリー“さんびいむ”
2002/2 『花に恋し、人に恋し、書に恋し』 ギャラリー“アライ”
2004/7 『Appassionata 熱情』 ギャラリー“さんびいむ”
2004/9 『酒の香・墨の香・心の香』 “白鹿記念酒造博物館”(西宮市)
2005/9 『酒楽(さけほがい)』 “白鹿記念酒造博物館”
2006/1 『祈り』 朝日新聞大阪本社“アサコムホール”
2006/5 『祈り』 朝日新聞阪神支局“ギャラリー”
2006/10 『マツリ酒』 “白鹿記念酒造博物館”
2007/5 『風の伝言』 ギャラリー“アライ”
2007/10 『酒・奇シキモノ』 “白鹿記念酒造博物館”
2008/10 『ハレの酒』 “白鹿記念酒造博物館”
2009/10 『月よみの光を待ちて』 ギャラリー“アライ”
2010/5 『夏来にけらし』 “雅之郷 能楽堂”(観音寺市)
2010/6 『ハレの酒』 “川鶴酒造 鶴鳴館”(観音寺市)
2011/11 『ムラマツリ』 ギャラリー“アライ”
2011/11 『ムラマツリ』 “雅之郷 能楽堂”
2012/11 『雪待月のころに』 京都市“京町家空感 千香月”(京都市)
2013/11 『ただ過ぎに過ぐるもの』 ギャラリー“アライ”
2014/11 『呵呵大笑』 香川県観音寺市“雅之郷 能楽堂”
2015/5 『ほろよひde書』 “酒心館・ギャラリー長屋門”(神戸市)
2015/11 『はじまりのとき』 ギャラリー“アライ”
2016/10 『つむぐ』 ギャラリー“雛”(西宮市)
2017/4 『春・想ふ』 カフェギャラリー“縁縁”(安曇野市)
2017/11 『笑門来吉』 “石鎚神宮”(三豊市)
2018/4 『風の伝言』 “尼信会館”特別展(尼崎市)
2018/11 『いま・ここ』 ギャラリー“アライ”

その他の展覧会
2002/4 胡弓演奏家・楊興新氏と『ふたり展 花の中で―墨と胡弓の宴―』 野崎観音(大東市)
2003/5 宇陀紙保存技術保持者・福西弘行氏とのコラボレーション『漉く人・書く人ふたり展』 ギャラリー“さんびいむ”
2004/2 染色作家、人形作家とのグループ展『3つの空間2004』 朝日新聞大阪本社“アサコムホール”
2006/1 企画展『寿春展』 ギャラリー“さんびいむ”
2008/8 復元画家・安芸早穂子氏との二人展『内なるもの・外なるもの』 ギャラリー“縄”(大阪市)
2010/4 ネイティブフルート奏者・真砂秀朗氏とコラボーレーション・ライブ『まほろばへ―音霊と言霊が出会うとき―』 廣田神社(西宮市)
2010/7 イギリス・ノリッジのギャラリー“ART1821”で開催の『Rebirth』にコラボ出品
2011/10 『一日だけの書展』(ファンの皆様との集い) “茨木酒造・酒蔵”(明石市)
2014/4 『アート・クラフトフェスティバル IN 神戸』に出展 “原田の森ギャラリー”(神戸市)
2015/3 世界考古学会第8回大会のオフィシャル・ロゴを揮毫する
2015/4 『アート・クラフトフェスティバル IN 神戸』に出展 “原田の森ギャラリー”
2017/4 朝日新聞の最新ヘリに、愛称の「あかつき」の文字を揮毫
2017/3 『アート・クラフトフェスティバル IN 西宮』に出展 “西宮市立市民ギャラリー”
2019/6 3人展『想・創・奏』 “ラ・ネージュ”(京都市)
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